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「渋谷で大量殺人予告」をしたバカ大学生が逮捕

インターネットの掲示板に、東京・渋谷での殺人予告を書き込んだとして、警視庁渋谷署は20日までに、偽計業務妨害の疑いで、福井市開発、私立大学3年野坂恭史容疑者(20)を逮捕した。

同容疑者は「書き込みをしたら、どんなに大騒ぎになるのか興味があった」と話しているという。

調べによると、野坂容疑者は12日午後9時ごろ、自宅で携帯電話からネット掲示板に、「明日、渋谷で大量殺人を行います」と書き込み、渋谷の繁華街一帯の警備を強化させ、警察業務を妨害した疑い。 

・・・バカですねえ。激しくバカですねえ。パソコンだろうが携帯だろうが、プロバイダや携帯電話会社が警察にデータを開示すればかなりの高確率で個人が特定されますからね。警察は今、アキバの事件もありましたし洞爺湖サミットも控えているので、威信を傷つけられるような挑発には本気で狩りに来ますよ。くれぐれもバカな真似はしないように。
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マリエがあのF1ドライバーと熱愛

セレブタレント、マリエ(21)とF1ドライバー、山本左近(25)の路上キスを、20日発売の「FRIDAY」が報じている。

都内のクラブを出てきた2人が、路上で熱いキスを交わす姿を写真付きで掲載。マリエの父が大手石油会社の極東代理店社長を務めていた縁から知り合ったようだが、彼女の所属事務所では「お友達の1人です」と説明。山本側も「友達の1人だ、としか聞いていない」としている。

マリエは、21歳の誕生日を迎える20日に都内でイベントを開催。発言に注目だ。

・・・セレブタレントってジャンルがよくわからないですよね。「お金持ちで美人」という才能か?どちらも親から与えられたものですよね・・・まあそんな事はいいとして。マリエはモナコにも別荘があるようですので、F1ドライバーとの熱愛はいかにも、という感じですね。

ゴマキがエイベックスに完全移籍

元モーニング娘。のメンバーで歌手の後藤真希(22)が19日、大手レコード会社、エイベックスと専属契約を結んだことを発表した。実弟で元歌手の後藤祐樹受刑者(21)が昨年10月に窃盗容疑で逮捕され、所属していたハロー!プロジェクトを卒業。芸能活動を自粛していたが、いよいよ新天地で再出発をはかる。

真っさらな気持ちで、新たな方向性を見つけ出した。アイドルからの脱皮、そして歌手活動専念へ、後藤が新パートナーを選んだ。昨年10月に弟が逮捕。以前からアイドル軍団に在籍することに違和感を覚えていたことに、不祥事が重なりハロー!プロジェクトを卒業した。今年3月からは約1カ月間、米ロサンゼルスに滞在。現地でボイストレーニングやなどに取り組んだ。先月21日に弟の実刑が確定。区切りがつき、気持ちが前向きになっていくなか、浮かんできたのが「歌手」としての復帰だった。

エイベックス側も、その才能に無限の可能性を感じ、後藤と話し合いを重ねた。その結果、アップフロントグループから6月1日付で、レコード会社と所属事務所の両方を、エイベックスグループに移籍することが決まった。レコードレーベルはEXILEや倖田來未(25)ら、日本を代表するR&Bアーティストを輩出した「rhythm zone」に所属。アーティスト性を求める後藤にとって、専門スタッフが数多く在籍する環境はベスト。「今まで以上に歌を愛し、そして何よりも愛される歌を皆様に届けていきたいです」などとつづった直筆コメントを発表した。

今後の活動については未定。エイベックス側は「近いうちに新しい『後藤真希』を皆様の前でお見せできるかと思いますので、ぜひともご期待ください」としている。モーニング娘。の一員として、平成11年にデビューしてから今年で10年目。“荒波”を乗り越えたニュー・ゴマキが、進化した姿を見せるはずだ。

・・・ゴマキは間違いなくアイドル性とアーティスト性を持ち合わせた素材ですから、このまま埋もれてしまうのは勿体無いと思っていました。本人の執念と運が道を拓きましたね。まだまだ第一線で頑張って欲しいものです。

八田亜矢子が生放送遅刻を謝罪

昨日19日(木)放送の日本テレビ『ラジかるッ』を無断欠席した現役東大生タレント・八田亜矢子が20日(金)、同番組に生出演し「たくさんの方々にご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした」と謝罪した。

この日は、レギュラー出演ではないため、出演者の真後ろに立ったまま謝罪した八田は「朝起きたら10時30分で…テレビをつける勇気もなかった」と当時の状況を説明。また、終了後の反省会には駆けつけ出演者やスタッフに謝っている模様も放送された。

寝坊前日は、共演する宮崎宣子アナらとすっぽん料理を食べていた八田だが「その席で、高くて稀少な焼酎『森伊蔵』を宮崎さんからかなり勧められて…」と告白。これには、MCの中山秀征も「試験前日なのに、夜遅くまで引っ張った宮崎アナが悪い!」とカミナリを落とした。だが、これまでに宮崎をはじめタカアンドトシのタカら遅刻の多いレギュラー陣が、その後に大ブレイクしている例をあげ「皆、遅刻したら出世するので周囲に『仕込だろ?』って言われるが、それにしては仕込みすぎですよ!」とお手上げの様子。北野誠も「今日は、スッポンでスッピン顔の登場ですね!」とオヤジギャグを連発させ、苦笑いしていた。

・・・八田ちゃん最近テレビに出まくってますね。個人的にかなりお気に入りです。それにしてもこの番組は生放送に遅刻する出演者が多いですね・・・まあそういうハプニング性も含めて面白いんですけどね。

発泡酒の売り上げが好調

ビール類売り場に糖質ゼロをうたう発泡酒がずらりと並ぶ。メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策で特定健診・保健指導が始まった今春、ビールメーカー4社の新商品が出そろった。発泡酒の出荷量のほぼ半分を糖質カット商品が占める勢いで、健康志向の追い風を受け定番化しそうだ。

低カロリーの「機能系」「健康系」と呼ばれるビール類は90年代以降、繰り返し発売されてきた。だが、アルコール度数や味わいが「軽い」などの理由で消費は伸び悩み、定着しなかった。

01年にサントリーがカロリー50%カットの発泡酒「ダイエット生」を発売したころから、健康系の人気がじわり上昇。04年に第3のビールが誕生し、価格面での魅力が低下した発泡酒では、健康志向の付加価値がある商品に人気が集まるようになった。昨年、アサヒビールが業界初の糖質ゼロの「スタイルフリー」(発泡酒)を発売すると、当初計画の1.4倍の830万ケース(大瓶20本換算)を売り上げた。

キリンビールも今年2月に糖質ゼロ発泡酒「麒麟ZERO(キリンゼロ)」を発売。アルコール分3%の軽さが特徴で、「水代わりに飲める軽い飲み口が好評」(広報担当者)。年間計画を1.5倍の600万ケースに上方修正した。

3月には、サントリーが発泡酒「ゼロナマ」を、サッポロビールは「軽さだけでなく味にこだわる」ことを強調して糖質カットビール「ビアファイン」を発売。今年1~3月の発泡酒出荷量に占める糖質カット商品の割合は46.5%に達した。さらに4月にもサッポロは糖質ゼロ発泡酒「ビバライフ」を投入している。

メーカーには「5月の企業の健康診断で需要が増えるのでは」との計算もあるが、「目新しさで売れているだけで、一気に膨らんだ市場自体がメタボ状態。勝ち残れるのは一部」と冷静な声も聞かれる。

・・・発泡酒とか第三のビールって、要するにビールの紛いモノでしょ?・・・と思ってずっと飲んだことがなかったんですけど、先日久々に飲んだらかなり美味かったです。何も言われずに出されてもビールと勘違いする、というほどではないですけど、出始めの頃に飲んだ発泡酒とは比べものになりませんでした。でもやっぱり麦芽のコクとキレを味わうのは麦100%のビールですよね。私はエビスが1番好きです。

でもSOYJOYは美味い

食品各社が“ダイエット需要”を狙って相次いで商品化している「食事代替」市場で、固形タイプの人気が急上昇中だ。若い女性を中心に、ダイエット中でも噛んで味わう“食べ応え感”や“腹持ちの良さ”を求める声が高まっているためだ。従来の液状タイプに代わって、ダイエット食の主役の座に躍り出ようとしている。

キリンホールディングス傘下の健康食品メーカー、キリンヤクルトネクストステージは、「リエータシリアルバー」(1本入り120円程度)を3月末に発売。1本(14グラム)につき50キロカロリーとライバル商品の半分以下に抑える一方、ビタミンや食物繊維など女性に必要とされる40種類の栄養素を配合したのが特徴だ。

発売後1カ月足らずで年間売り上げ目標の半分の1億円を達成。このため目標を2・5倍の5億円に引き上げ、製造委託先の生産能力も約2倍に高めさせた。同社は「6倍増も視野に入れて、生産能力を確保している」と鼻息が荒い。

アサヒビール子会社のアサヒフードアンドヘルスケアも3月、栄養バランス食品「バランスアップ」ブランドに朝食向けのビスケット「バランスアップ SOYクリスプ」(30グラム×6袋入り341円)を発売し、品ぞろえを強化した。固形タイプ商品の合計売上高は前年比20億円増の130億円を見込む。

江崎グリコは2月末に、「スライスデリ」を発売。甘い商品が大半を占めるなか、ハムやチーズの味にすることで、食事らしさを追求したという。

固形タイプで6割以上のシェアを占める大塚製薬も4月に「ソイジョイ」にストロベリー味を投入し、迎え撃つ構えだ。今年はソイジョイで、前年比50億円増の200億円の売り上げを見込んでいる。

民間シンクタンクの富士経済によると、通常の食事に置き換えることでカロリーの摂取を抑える「食事代替食品」の今年の市場規模は、この2年間で約14%増の1469億円に達する見込み。

これまでは粉末を水に溶かして飲むタイプが主流だったが「食事やおやつ代わりに、しっかりと噛める商品が欲しいという要望が強い」(キリンヤクルトネクストステージ・マーケティング部の中川紅子(こおこ)さん)といい、「ダイエット中でも食べたい」女性を中心に、固形タイプに需要がシフトしているという。

・・・「しっかりご飯を食べようよ・・・」と思うのは私だけでしょうか。こんな宇宙食みたいなものばかり食べてたら力も入らないよな~と思うんですけど。私も以前朝食変わりにウイダーインゼリーを飲んでたのであまり大きな声ではいえないんですけど。大人が1週間の食事のほんの一部を置き換えるのはいいと思いますけど、発育途中の子供とかに食事代わりに食べさせたくはないですよね。
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